のほほん村通信

のほほん村のあみぐるみと、村長RISAKUの二胡、菜園、モノづくり。
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のほほん村食堂、夏のデザートフェア

 菜園でとれたなけなしのソラマメで、




毎年恒例のソラマメ炊き込みご飯を炊いた。




 3月に収穫した高菜隊員をプチパンのなかに投入~。

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6.19下北沢ライブ来場御礼

 さる6月19日、下北沢BAR野ばらさんにて、「二胡ユニット雨燕 水無月LIVE」を開催いたしました。

 そもそも「雨燕」は両メンバーが自他ともに認める雨女ということから命名したのですが、このユニット名をつけて以来、ライブの日にはなぜか雨が降ったことがありません。そこで今回はあえて梅雨まっただなかにライブをぶつけてみました♪

 お店の入り口に手づくりのライブ案内を発見し、感激!

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ピカソと鬼と鰹とおんちゃん

 そしてまた別の日、「海を見て鰹が食べたい」というリクエストに、「ほんなら(そしたら)!」と母が連れていってくれたのが高知県西部の漁師町・中土佐町久礼である。

 到着後、まずは美術好きの母おすすめの中土佐町立美術館へ。土蔵づくりのこぢんまりとした館内に、棟方志功、藤田嗣治、東郷青児、はてはピカソやブラックまで、そうそうたる画家の作品、しかも美術の教科書に出てきたような代表作が展示されていて、正直驚いた。

 しかも、その展示方法が東京の大手美術館にありがちな「大作家先生の作品でござい。控えおろう」的な威圧感がまったくなく、民家の応接間さながらに手を伸ばせば届く距離に掛かっており(触れてはいけないけれども)、観るほうはもちろん、作品までくつろいでいるかのようで、時間があればいつまでも座って眺めていたくなる美術館であった。

 でも、私がいちばん興味を引いたのは入り口のこの仔!

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ちりめん丼と内原野焼の町へ

 絶好のドライブ日和、母と安芸市まで遠出した。

 途中のサービスエリアで「1×1=1」のアイスクリンを購入。値段は210円と、私が子どもの頃の2倍になっていたけれど、卵のコクとシャリシャリ感は変わらずであった。




 安芸市に到着~。




 土佐藩家老の五藤氏の時代から続く武家屋敷をはじめ、古い街並みが今も保存されていて、
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6.19 Sun 下北沢ライブ at BAR野ばら

 昨年春にお世話になった下北沢の可憐なバー「BAR野ばら」さんにて、約1年ぶりにライブを開催させていただくことになりました。題して「二胡ユニット雨燕 水無月LIVE」♪ 自他ともに認める雨女のふたりが、「茉莉花」、「雨に唄えば」、「島唄」など十数曲を演奏いたします。美味しいお酒を味わいながら、二胡の音色をごゆるりとお楽しみください。

 なお、「BAR野ばら」さんは今年6月末で営業を終了し、7月からまったく新しいお店に生まれ変わるそうです。ちょっと寂しいですが、私たちが野ばらさんで演奏させていただくのも今回で最後となります。どうぞお見逃しなく!

 Time■2011.6.19 Sun Start 19:30 (Open 19:00)

 Place■下北沢 BAR野ばら
  http://www.barnobara.com
   tel/fax 03-5478-8282
  東京都世田谷区北沢2-6-6 澤田ビル 2階
  (小田急線・京王井の頭線 下北沢駅南口~3分、本多劇場向かい)

 Charge■500yen + drink order(500yen)


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