のほほん村通信

のほほん村のあみぐるみと、村長RISAKUの二胡、菜園、モノづくり。
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クルーズはたのし?

これから ダーダネルスかいきょうを、プチクルーズ

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さすがボイジャー、ふねのうえでも よゆうだね!




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うるさいやつら

 ボイジャーたち、おつぎは トプカプ宮殿にしゅつぼつ☆

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「んんー、なかなかのながめじゃ。
くるしゅーないぞよ」

 ボイジャー、さっそくおうさまきどりです。


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ボイジャーのねがい。

 ボイジャーいっこうが、ブルーモスクへやってきました。ボイジャーもいつになく、しんみょうなかおつき。

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「ねがいごと? やっぱり、







ぶじカエル

でしょ」



 ──ベタだけど、アッラーのかみさま、どうかよろしく。


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コンヤの庶民派フリーマーケット

 この日は夕方早めの時間にホテルに到着。添乗員さんから

 コンヤは比較的治安がいいので、夜歩いてもさほど問題はない(もちろん、貴重品の管理や細い路地に入らないなど、最低限の注意は必要)。また、ホテル近くにはフリーマーケットやスーパーがあるので、時間があれば覗いてみると、トルコ地方都市の庶民生活事情が体感できる。

との情報が入ったので、部屋で少しくつろいだ後、晩ご飯前の散歩がてらまずはフリーマーケットに行ってみることに。

 ホテルのすぐそばにはマンションがあり、前の空き地で小さな子どもたちがサッカーに興じていたが、私が通りかかるといっせいに

「メルハバ、メルハバ!」(トルコ語で「こんにちは」の意)

と手を振ってくれ、うれしいやら照れくさいやら。

 で、さらに歩いて3分もしないうちに、くだんのフリーマーケットが見えてきた。

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ちょっと見の、メヴラーナ博物館

 メヴラーナ博物館へ到着すると、まずメヴラーナ以下、教団の僧侶たちが眠るという霊廟(「霊廟内は撮影禁止」と言われたため写真は無し)へ。廟内は観光客でごったがえし、各国語で説明をするガイドの声が飛び交って、お墓らしからぬ喧噪ぶりである。

例によって我らがガイドさんははるか先、説明を聞くのはとうに諦めた。年代もののコーランや祭祀に使うであろう品々が展示されていて、特にイスラムの観光客は熱心に見入っていた。

 霊廟を出てほっとひと息。ブルカをまとったお姉さんたちが建物をバックに記念撮影していた。信心深い彼女たちが聖地で撮る写真は、私なんかが京都や奈良のお寺で撮る記念写真とかとはまったく違う思い入れがあるのだろうな。

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